とりあえず適当な名前にした

# 糞みたいなブログタイトルに変えたのに,結局思い付かない

ツイートしていない件について

去年の 8 月から Twitter に投稿していない. 現状最後のツイートが初見の喫煙者に不本意な喧嘩売り続けているような気がしないでもないが, 身体的理由から実際に嫌煙家・嫌香水家であるし,まあいいかと放置している.

ツイートしなくなった理由は幾つか有るのだけれども, 有力な理由の一つに「投稿への強い不安感が辛かった」ことが挙げられる. ツイートの入力が終わり,残るは投稿ボタンをタップするのみとなったとき,動悸と発汗が起こる. そうして,(大した内容でもないのに) そのツイートを修正することもないのに投稿の決心に何時間も掛かる.

元々はメールの送信時や,Twitter での Mention を送るときに起きていた現象だった. 現在は Twitter へ通常のツイートですらそう感じるようになってしまったので Twitter から離れた. 投稿せずに下書きとして保存しても,気になってしまって他のことをする効率も下がるので, そもそも投稿文自体を用意しなければ良いという発想からだ.

最近になってマシになってきた気がするので,多少戻ってみてもいいのかもしれない.

オチのようなもの

このエントリーも3月から下書き放置だったし,ダメじゃん.